過去ログ:2011年10月(2)

27. Posted by アン   2011年10月02日 19:40
アンです☆

今日は体が不調で…
ゆうきさんに教えてもらった 体の声を聞きゆっくりすごしてました。

お昼に娘がカレーパンを手作りしてくれ幸せな気持ちになりました。
カレーパンに一番喜んでいたのは旦那かなぁ(笑)

焦らない焦らない
と自分に言い聞かせ
前を向いて居たいと思う毎日です。

今夜は旦那は居酒屋さんの改修で夜に仕事です。
ごめんね。先に休むね。とさっきメールしました。

では皆さん
おやすみなさい☆

追伸:
ハッカさん 大丈夫?
皆仲間だよ。
ハッカさんの辛さ わけあおうね。
よい夢みてね はっかさん(=^_^=)

28. Posted by    2011年10月02日 19:47
蒼です。
間が空いてしまいました、お久しぶりです。
コメントを読むたびに、誰かが分かってくれる、という気持ちに安心します。
本当にありがとうございます。

一昨日の夜でしたが、父親との電話で本当に理解してもらえてなくて吹っ切れてしまいました。
大声で泣き叫び、母親にも「何で分かってくれないの!?」と当たってしまいました。
その後に兄から電話が来て「病院に行きたいとか言うな」と言われたので、私もそれを守りたいとも思いますが、正直無理だと思います。

病院に行く前にスクールカウンセラーということも言われましたが、私の学校にあるのか分かりません。
もしあったとしても、心をひらけるか心配です。学校、という状況下なので、緊張したり警戒したりしてしまうと思います。
なので病院に行きたいのですが、やはり母は理解してくれないみたいです。
間に入れて話をつけて貰おうと思っていた兄にも反対されましたし。

母の期待に応えようとしない、というのは無理かもしれません。
自分は無意識に気張る性格だと思います。
どうすれば良いのか、分かりません・・・。

29. Posted by ハッカ   2011年10月02日 20:03
アンさん

ハッカは、大丈夫です。

かわいがっていただいていた方は、もう90才代なんです。戦中、戦後、高度成長期時代を生き抜いた方。とても尊敬しています。ああいう年のとりかたをしたいと。

アンさん

ありがとう
おやすみなさい。

30. Posted by くるみ   2011年10月02日 20:07
たえごんさん

傷病手当のことありがとうございます。
退職のことは職場にはまだ言ってません。なので休職の手もないわけではありません。ただ退職と区切りをつけるのが自分のけじめというか救いなのかもしれません。
決して泣き寝入りはしないですよ(*_*)

たえごんさんも大変な思いされましたね。どんな付き合いであれ、知っている方の死は考えるものがあります。

31. Posted by アン   2011年10月02日 20:09
蒼さん

アンです。

スクールカウンセリングは嫌かぁ…

なぜ病院にいきたい?
病院の先生には話せそう?行くな と言っているんじゃないよ。

暫く不満をここに沢山はきだしてみる?
どうかなぁ?

32. Posted by くるみ   2011年10月02日 20:12
どすこいさん

はいっ。なんか後ろ向きな退職ではないんです。
再スタートが私に必要だったものかもしれません。

33. Posted by くるみ   2011年10月02日 20:19
アンさん

励ましのお言葉ありがとうございますm(_ _)m

焦らずにを、私も心がけたいです。
素敵な娘さんで羨ましいな。くるみもカレーパン食べたくなっちゃった。

34. Posted by くるみ   2011年10月02日 20:26
ハッカさん

辛い思いされてるのですね。
尊敬できる方がいらっしゃるのは、素敵なことだと思います。
どうか無理なさいませんように。

35. Posted by ハッカ   2011年10月02日 20:29
蒼さん

私は、一度20代前半に、家業の取引先の社長から、私の家族に『偏見的』な、ことを言われ「気する事ないわ」と、思っていたら、ノイローゼになってました。病院に行くことは「どうせ、家族が反対するわ」と、わかっていたので、父の留守の時に『国民健康保険証』を持ち出して、精神科に行きました。心理テストをしてもらったら、やはりノイローゼでした。


私も、学生時代の『保健室』は敷居が高いような気がして(暇そうな上級生が冗談を交えながら、養護の先生に悩み事を相談してました)気軽に、保健室に行ける人がうらめしかったです。

蒼さん

家族の意見は大切ですが、蒼さん人生は蒼さんのもの。

たとえ、後から家族に、怒られようとも、蒼さんがご自分で健康保険証を持ち出して、精神科を受診してみてはいかがでしょうか?

私も、多少後ろめたさはありましたが、しんどい原因が知りたい気持ちでいっぱいで、強行しました。あまりオススメできる方法ではないのですが、私も泣き叫ぼうが、なにしようが、家族は理解をしてくれなかったので、仕方なかったのですよ。

もう少し、このサイトのみなさんのご意見も聞いてみてくださいね。

私の方法は『最後の手段』と思ってくださいね。

36. Posted by くるみ   2011年10月02日 20:31
蒼さん、辛くなっちゃったね。

ご両親やお兄様がダメだって言っても、それが正しいとは限らないんだよ。
事実、蒼さんは苦しい思いをしてるんだから。無理して我慢する必要はないと思います。
保健室の先生とかでもいいから誰かにSOS出してほしいです。

37. Posted by ハッカ   2011年10月02日 20:48
くるみさん

ありがとうございます。
父のことは仕方ありませんし、孫のように、かわいがっていただいた方は、ご高齢ですから、覚悟はできているつもりです。

くるみさん

退職されますか?

今まで、しんどかったぶんを十分に休息してくださいね。

余裕があれば、保健所に印鑑と主治医の診断書とご自分の写真を持って『障害者手帳』の申告をしてみてはいかがでしょうか?

手帳を随所カバンに入れておけば、公共交通は無料ですし、美術館や博物館の入館料金も無料になるんですよ。私、使いまくってます。いざという時の『身分証明書』にもなりますよ。水族館も同行者一名も半額になるんですよ。
デートにオススメです。o(^-^)o

38. Posted by まっちゃ   2011年10月02日 22:27
>どすこいさん

こんばんは。温かいコメントありがとうございます!

また、ちょくちょくおじゃましますね。

39. Posted by 運営者どすこい   2011年10月02日 23:30
蒼さん

今回の辛い症状は、いったいどこから来ているのか。これを突き止めてほしいな。つまり、蒼さん自身をしっかりと見つめてほしい。これからの長い人生にとって、どれほど有益か計り知れないと思う。

病院はいつでも受診できる。ハッカさんの『最後の手段』を使えばいい。ただその前に、スクールカウンセラーがいれば、その先生とまずお話ししてみようか。良い精神科を教えてくれるかもしれないしね。

40. Posted by たえごん   2011年10月03日 07:26
ハッカさん

自分ではどうすることもできない辛さがありますよね。ハッカさんもほんとに辛いと思うな…。
私も15年前に母を亡くしましたが、ありがとうもさよならも言えませんでした。
アンさん、おじいさんというにはまだ早い、50歳代のパーキンソン病の方だったんです。
他にも、いつ急変してもおかしくないと言われているガンが全身に転移しているターミナルの方も訪問しています。
訪問介護は、いつもの通所の仕事とまた違ってすごく勉強させていただいています。

蒼さん

スクールカウンセラーの方ですが、中学校から月2回小学校にも来て下さっていて、親子共々お世話になりましたが、学校に言わないでといえばきちんと守って下さいますよ。
今の蒼さんにはとにかく辛い気持ちを聞いてもらえる人が必要かもしれませんね。
ここの皆さんはもちろん、命の電話相談とかでもいいと思います。
あとは、専門ではありませんが内科で精神安定剤を処方していただくこともできるんじゃないかと。 私自身、専門医にかかるまでは職場(内科併設のデイケアなので)で施設長であるドクターから安定剤をいただいていました。
1人で考えこまないでね。

私も気持ちを切り替えて頑張ってきます!

41. Posted by ハッカ   2011年10月03日 10:15
たえごんさん

思いやりの優しい、お言葉をありがとうございます。

お亡くなりになられた方は『パーキンソン病』だったのですか…

パーキンソン病も、お薬はあるものの、なかなか効果がないという話は知ってますが…

私の、以前のパート先(私、職を転々としてまして)の女性もパーキンソン病でした。確かに手足は、不自由な様子でしたが、一生懸命に働いておられました。 たぶん今も、ニコニコと働いていらっしゃるようです。

私の父の職業病は、効果的なお薬もなく。私の地域は古くからの陶芸の産地で、近所の診療所は職業病の『じん肺』の研究に熱心な女医さんがおられまして、普通の健康診断にプラスして『じん肺検診』も、してくださってます。女医さんが父の具合が悪くなった時に『合併症』の心配をされていましたが、結局はじん肺で体力が弱り、合併症の治療もできなかったですね。

どちらにしても、効果的なお薬がない病気ですから、病気の本人もお医者さんも関係者さんも非常につらいですね。

たえごんさん

お亡くなりになられた方は、元には帰れませんが、医学は『日進月歩』と信じて、お互いに亡くした人の『生きたかった』との思いを胸に、行きましょうね。

42. Posted by ハッカ   2011年10月04日 19:29
先ほど、母から電話があり、こちらにコメントさせていただいた、私が公私ともにお世話になった方が、お亡くなりになりました。

こんな日がくると、覚悟はしてたけど、涙がとまらず…

91才のご高齢でしたが、いつもかくしゃくとした、すてきな男性でした。

先日も私、コメントしましたが、亡くなった方は、元には帰れない。

でも、ソウルは、私がうけつぎます。

せめつもの、ご供養に。

合掌

43. Posted by くるみ   2011年10月04日 22:30
ハッカさん

なんて言えばいいのか…月並みな言葉しかないけれど、ご愁傷様でした。

誰かにソウルを受け継ぐと言ってもらえる人生は幸せだなぁと思います。

御冥福をお祈りいたします。

44. Posted by アン   2011年10月05日 05:45
ハッカさん

突然の事で寂しく辛いですね…。

ご冥福をお祈りします。

45. Posted by 運営者どすこい   2011年10月05日 07:10
ハッカさん

残念だったね。でも、亡くなった方を思い続けている限り、その方は、ハッカさんの心の中でずっと生き続けるよ。『ソウル』は死なないものね。

46. Posted by まっちゃ   2011年10月05日 10:00
ハッカさん

突然のことで、辛く悲しいお気持ちお察しします。

紳士な方の素晴らしい魂をいついつまでも引き継いでくださいね、それがご供養になると思うんです。

ご冥福をお祈りいたします。

47. Posted by ハッカ   2011年10月05日 17:11
サイトのみなさん

ハッカです。

私の、知人にあたたかい、お悔やみの言葉を、ありがとうございます。

ご葬儀は、故人のご家族、教え子さんと、多数、こられ、また故人様が91才でしたので『大往生』と、いうことで、非常にフレンドリーなご葬儀でした。

私も、故人様みたいな人生を歩みたいと思います。

本当にありがとうございましたm(_ _)m

48. Posted by アン   2011年10月05日 17:18
ハッカさん

お疲れ様でしたm(__)m

私の父方の祖母は100才で亡くなりました。
大往生です。

49. Posted by さくら   2011年10月05日 23:00
昨年から職場うつを発症し、現在はその職場を退職し自宅休養中です。
早めの退職は良かったらしく退職後数ヶ月で内服を終えました。しかし、気持ちの不安さは残るので再出発がなかなかできません。会社も大切にしてきたし仕事も真面目に取り組みましたが、退職はあっけなく具合が悪くなったのを見計らってたように退職に追い込まれました…いまだ怒りがおさまりません

50. Posted by 運営者どすこい   2011年10月05日 23:49
さくらさん

はじめまして。どすこいです。

人の弱みに付け入るような酷い対応を受けたんですね。でも、怒りは、回復の証し。無理に押さえ込むのは、体に悪いです。再出発に向けて、気楽にお話しして行きましょう。

51. Posted by たえごん   2011年10月06日 07:26
ハッカさん

大切な方の死は、すごく悲しいですね…。フレンドリーな暖かい葬儀で送りだしてもらえたのは、その方のお人柄ですよね。御冥福をお祈りいたします。

日頃いつもお年寄りを相手にしている仕事で、こんなふうに年をとりたいと思う目標にさせていただきたい方がたくさんいらっしゃるんですよ(*^_^*)

52. Posted by たえごん   2011年10月06日 07:42
さくらさん

病気になると、手のひらを返したように会社の態度が変わる…って、よくある話だけどやっぱり許せないですよね。
私は休職させてもらい、今は復職しましたが、それでも置いてきぼりを食ったような焦燥感に襲われたりします。
再出発できないと焦るより、今は再出発するための充電期間だと思ったほうがいいと思います。

53. Posted by ハッカ   2011年10月06日 22:30
さくらさん

はじめまして

ハッカと申します。
私は、以前の職場で、年下の上司にイジメられたり、お客様のわがままの対応に苦心惨憺して、心がポッキリとおれちゃいました。3ヶ月休職して、精神科に通院しながら、職場復帰をしました。自分なりに、がんばったのですが、上司もお客様も私を『どけもの扱い』で、一番キツい仕事にまわされました。

社長はいい方だったから、退職はしたくなかったのですが、社長が「もう、僕には見るに耐えない。僕が、ふがいないから、こんな状態になってしまった。君は少し休みなさい」とのことで、退職しました。

でもね、人生にムダは、ないのですね。その後の私は、病気だけど、気持ちがやさしくなれたような気がします。

さくらさん

つらかったでしょう?
私も、つらくて・つらくて、毎日泣いてました。病院でも診察で泣いてました。
明けない夜はないんですよね。
きっと、また明るい日々がきますよね。 (^o^)/

54. Posted by さくら   2011年10月06日 23:25
皆さんの温かいお返事に胸がつまるおもいです。ありがとう。
何だか体調を壊したこと、ほぼ一方的に退職となったこっなどが心のしこりとなっており、時々爆発して人間関係に支障をきたしそうです…他人に当たるいがいは自分をせめてかなり心が苦しいです。
みなさんは病気やいろんな辛い状況をどうやってのりこえる、うけいれましたか!?

55. Posted by 運営者どすこい   2011年10月07日 07:59
さくらさん

私の場合は、相田みつをさんの言葉を借りれば、「雨の日には雨の中を 風の日には風の中を」かな。しょせん、個々の状況の中で、淡々と進む以外ないと思うよ。

56. Posted by さくら   2011年10月07日 11:02
どすこいさま

深い言葉ですね。
晴れ間を探すから苦しいのかもしれません。

57. Posted by 運営者どすこい   2011年10月07日 12:44
さくらさん

見方によっては、単純なことなのかもしれないね。ありのままの環境の中で生きるしかないという意味でね。一方で、どのように生きるかという内容については、深く深く掘り下げて行かなければならないんだろうね。

追伸
「さま」でなく「さん」でね。

58. Posted by まっちゃ   2011年10月07日 13:55
さくらさん

初めまして。私は陰湿ないじめやえこひいきで2回退職した経験があります。

特に最初に就職した会計事務所は今でも怒りが込み上げてきます。

さくらさんのしんどいお気持ちお察しします。

少しでも吐き出せるとラクになりますよ。とにかく溜めないようにね。

かくいう私もスポーツ少年団の人間関係がストレスになって、いい年なのに一週間に3回おねしょしました(^_^;)

59. Posted by ハッカ   2011年10月07日 17:20
さくらさん

私は、今でも以前の職場に対する『怒り』は、おさまりません。精神科のドクターに相談したら『頓服薬』をいただきました。

今でも、過去のつらかったことが『フラッシュ・バック』するので、つらい経験をした場所には、近づかないようにしています。多少、遠回りになっても。

選挙も会場が出身校ですから、不在者投票に行くんです。
めんどうですが、自分の感情をコントロールするには、お薬に頼るか、とにかく徹底的にいやな場所には行かない。この繰り返しです。

たんまに、趣味に集中して、気分を発散してます。それでも、怒りは、なかなか消えないです。『時間薬』かな? 淡々と時がすぎるのを、見送る。

最終的に、どうにもならない時は、お友達と、カラオケで歌いまくってます。 私は、洋楽ばっかり歌うので、いつもお友達はあきれてますが(笑)

60. Posted by さくら   2011年10月07日 23:05
まっちゃさん
感情を吐き出すことは大切ですね。ここではなしてちょっと落ち着きました。

2011年10月(1)←2011年10月(2)→2011年10月(3)

(2011年11月3日掲載)
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