四季折々の写真:2014年6月

ヒメヒオウギ | 2014.6.1
めっきり見かけなくなった電話ボックスの下で咲いていました。白色の花はこちら。(2014年5月25日撮影)
ヒメヒオウギ

ヒルザキツキミソウ | 2014.6.3
日中に咲く月見草(待宵草)なので「昼咲月見草」です。日比谷公園にて。(2014年5月30日撮影)
ヒルザキツキミソウ

天の川 | 2014.6.4
バラの歴史は、すなわち品種改良の歴史なのだそうです。これもその一つ。京成バラ園にて。(2014年5月31日撮影)
天の川

淡雪 | 2014.6.6
これもバラなんです。「和」のテイスト。京成バラ園にて。(2014年5月31日撮影)
淡雪

タチアオイ | 2014.6.8
真上にすっと茎が伸びた背の高い花。梅雨の頃に花を咲かせるのでツユアオイ(梅雨葵)とも。日比谷公園にて。(2014年6月2日撮影)
タチアオイ

額紫陽花 | 2014.6.12
紫陽花の原種がこの額紫陽花だそうです。日比谷公園にて。(2014年6月2日撮影)
額紫陽花

クサノオウ | 2014.6.13
毒草とのこと。日比谷見附の石垣に咲いていました。(2014年6月9日撮影)
クサノオウ

セイヨウオニアザミ | 2014.6.14
どこもかしこもトゲだらけ。(2014年6月12日撮影)
セイヨウオニアザミ

ししとうの成長日記(4) | 2014.6.16
形は違っても皆同じo(^-^)o(写真とコメントは、ピコタンさんより。2014年6月14日撮影)
ししとうの成長日記(4)

季節外れ | 2014.6.18
いつも桜の前に咲くハクモクレン。なのに、なぜかこの季節に。(2014年6月15日撮影)
季節外れ

良心と苦心 | 2014.6.19
国も知恵を絞ってくださいよ、安倍総理殿。(2014年6月16日撮影)
良心と苦心

ビヨウヤナギ | 2014.6.20
空に伸びる金糸のような雄しべが特徴的。フェリーチェガーデン日比谷にて。(2014年6月16日撮影)
ビヨウヤナギ

ヤブカラシ | 2014.6.21
そのたくましい繁殖力が藪をも枯らすことに由来する名前。よく見ると葉にはトゲが。(2014年6月18日撮影)
ヤブカラシ

ネジバナ | 2014.6.22
休暇を取って訪れた手賀沼親水広場にて。(2014年6月20日撮影)
ネジバナ

ワルナスビ | 2014.6.24
茄子の花にそっくり。でも、除草してもしつこく生えて来て、始末に負えない悪ガキだそうです。(2014年6月20日撮影)
ワルナスビ

アガパンサス | 2014.6.26
撮影日は夏至。これから日は短くなるけど、暑さは増して行くんですね。(2014年6月21日撮影)
アガパンサス

紫陽花 | 2014.6.28
冷夏予報が撤回され、今年は平年並みの暑さになるとか。今夏も要注意。(2014年6月21日撮影)
紫陽花

タイサンボクの花 | 2014.6.29
大きさはこちらの方が桁違いに大きいけど、形だけ見るとハクモクレンにそっくり。道理で。こちらもモクレン科だそうです。(2014年6月23日撮影)
タイサンボクの花

◇雑感
1分2敗と1勝もできずに1次リーグ最下位敗退で終わったサッカーワールドカップのブラジル大会。結果がすべてを語り尽くす苛酷な世界に自ら入ったのだから、成田での歓声に甘えることなく、4年後のロシア大会に向け、己を奮い立たせて頑張ってほしい。

2014年5月←2014年6月→2014年7月

(2014年7月1日掲載)
スポンサーリンク
コメント投稿(運営者確認後に表示)
※運営者の判断によリコメントが表示されない場合(誹謗や中傷など)がありますので、ご了承ください。また、特定の病院に対するお問い合わせにつきましては、ご覧になった病院へ直接お願いいたします。
名前
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
スポンサーリンク
記事検索


Copyright © 2007-2019 「うつ」の心に癒しを。