「チバニアン」の快挙-他

今朝は3時過ぎに目が覚めてしまった。冴えてしまった頭は、二度寝を受け付けなかった。さて、今日は今季一番の寒さになるという。寒くなるほど温泉が恋しくなる。残り43日のカウントダウン。自分へのご褒美を考えつつ、今日も一日、さあ、頑張ろう。

では、先週の折々雑感です。

■ラテン語で“千葉時代”を意味する「チバニアン」。正式に決定すれば、地質年代に初めて日本の名前が付くことになるそうです。

ネアンデルタール人が生きていた時代、77万年前から12万6千年前の64万4千年間が「チバニアン」と命名される見通しだという。市原市の地層をこの年代の国際標準地として申請したことにちなむ。せいぜいたった100年間の一人の命だけれど、地層の姿は、脈々と積み重なる人類の命の姿でもある。
(2017.11.16 Twitter@kokorogより)

■彼女を襲ったのは、「大動脈剥離」という、前触れもなく発症し、突然死を起こしやすい病だそうです。ご冥福をお祈り申し上げます。

「それいけ!アンパンマン」のドキンちゃんの声を演じていた声優の鶴ひろみさんが、57歳という若さで急逝したという。幼かった娘とよく一緒に見ていたので、あの声の女性か、とすぐに思い出された。首都高でハザードランプを付けて停車する車内で発見。最期まで必死に安全を守り抜こうとしたんだな。
(2017.11.18 Twitter@kokorogより)

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(2017年11月19日掲載)
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