昭和の大スター、秀樹逝く-他

藤井聡太さんが史上最速最年少で七段へ昇段した。平成14年生まれの15歳は「目の前の一局一局に全力で打ち込んできたものが昇段という形で表れてうれしい」と語る。昭和30年生まれの63歳、昭和を飾る大スター西城秀樹も、一曲一曲に魂を注ぎ込んだ人だったように思う。

では、先週の折々雑感です。

■さんざん悩んだあげく、「HUAWEI P20 Pro HW-01K」という機種を予約することにしました。最終的には、ライカのレンズが決め手になりました。

ここ数週間で急に調子が悪化した。ウイルスに感染したわけではないのだが、動きが鈍く、すぐにダウンしてしまう。僕の使っているスマホの話だが、購入して5年。寿命なのかもしれない。昨日発表されたドコモの夏モデルから選んでみるか。さて、今日も風が強い。この風が穏やかになると初夏の到来かな。
(2018.5.17 Twitter@kokorogより)

■昔々、会社の人たちとカラオケに行き、みんなで「ヤングマン」を踊って歌ったのを覚えています。今思えば、青春の一コマです。

昭和を飾る大スター、西城秀樹さんが亡くなった。63歳の若さだという。2度も脳梗塞を患い、その懸命にリハビリに励む姿は、「傷だらけのローラ」を歌う姿とイメージが重なる。小さい頃に見たCMで今でも忘れないのが、バーモントカレーの「秀樹、カンゲキ!」。来年は改元。昭和がさらに遠くなる。
(2018.5.18 Twitter@kokorogより)

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(2018年5月20日掲載)
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この記事へのコメント
1. Posted by ひなたあきら   2018年05月21日 14:24
5
西城秀樹さんのニュースは時の流れを痛感しますね。藤井さんは、望外の喜びです、と言った方ですね。とても微笑ましく思いました。こうやって新しい頑張る世代の人の台頭は嬉しいことです。
2. Posted by 運営者どすこい   2018年05月22日 06:56
ひなたあきらさん

私も、年を重ねるほど、若い方の活躍を嬉しく思うようになりました。不思議なものですね。
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