四季折々の写真:2018年10月

どんぐり | 2018.10.1
たくさんのどんぐりが水底に落ちていました。小松川境川親水公園にて。(2018年9月8日撮影)
どんぐり

小岩神社 | 2018.10.3
昔十年以上小岩に住んでいましたが、訪れたのは、この日が初めてかもしれません。(2018年9月9日撮影)
小岩神社

マルバアサガオ | 2018.10.5
銀杏の木に絡まっていました。江戸川区大杉にて。(2018年9月16日撮影)
マルバアサガオ

小松川境川親水公園 | 2018.10.7
都会のオアシスです。東香取橋にて。(2018年9月17日撮影)
小松川境川親水公園

サボテンの花 | 2018.10.9
本体に似合わないほどの大輪です。江戸川区中央にて。(2018年9月22日撮影)
サボテンの花

善養寺 | 2018.10.11
境内では、時を知っているかのように、彼岸花が咲いていました。(2018年9月22日撮影)
善養寺

彼岸花 | 2018.10.13
秋晴れの新小岩厄除香取神社にて。(2018年9月23日撮影)
彼岸花

ポケットさん | 2018.10.15
昔ながらのサイフォンで淹れてくれるコーヒー、美味しいです。葛飾区新小岩一丁目にて。(2018年9月23日撮影)
ポケットさん

ホワイトタイガー | 2018.10.17
一頭5,900円也。新小岩駅南口のルミエール商店街にて。(2018年9月23日撮影)
ホワイトタイガー

ゆりかもめ | 2018.10.19
東京湾につながる運河に架かる橋、汐彩橋(しおさいばし)にて。(2018年10月2日撮影)
ゆりかもめ

インコ | 2018.10.21
赤坂サカスの「憩いの広場」にあるオブジェ。現代美術家の椿昇さんの作品だそうです。(2018年10月9日撮影)
インコ

生きてゆく力がわくまで | 2018.10.22
「死のうと思う日はないが 生きてゆく力がなくなることがある そんなときお寺を訪ね わたしはひとり 仏陀の前に座ってくる 力わき明日を思うこころが出てくるまで座ってくる」(詩:坂村 真民)。港区高輪の陽壽院にて。(2018年10月21日撮影)
生きてゆく力がわくまで

泉岳寺 | 2018.10.24
爽やかな秋晴れの一日でした。(2018年10月21日撮影)
泉岳寺

赤穂義士墓地 | 2018.10.26
泉岳寺境内にある赤穂浪士の墓地には、この日も多くの人が訪れていて、一つ一つのお墓にお線香が供えられていました。(2018年10月21日撮影)
赤穂義士墓地

首洗い井戸 | 2018.10.28
赤穂浪士が本懐を遂げた後、主君の浅野内匠頭の墓前に供えるため、ここで吉良上野介の首を洗ったのだそうです。(2018年10月21日撮影)
首洗い井戸

N響本部 | 2018.10.30
散歩中に見つけたNHK交響楽団の本部です。港区高輪にて。(2018年10月21日撮影)
N響本部

◇雑感
契約社員になり丸1年が過ぎた。派遣社員の期間を含めれば、来月で丸10年となる。派遣で入った当時のパートナー証の写真がここにある。髪の黒と白の割合の逆転に、10年の月日の流れが凝縮されているように見える。ダブルワーク先が決まり、もうじき新入社員研修が始まる。

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(2018年11月1日掲載)
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