ハロウィーン、狂乱の渦の渋谷-他

2017年度の児童・生徒の自殺が過去最多となることが文科省の調査で判明した。遺書がなく原因が特定できないケースが多いという。厚労省からは“過労死白書”が発表された。教員の過重労働が浮き彫りにされている。我が日本、先生も子供も、疲れ果てているのかもしれない。

では、先週の折々雑感です。

■渋谷の街の落書きの多さは、目に余るものがあります。これも、渋谷区長の言う輩の仕業なのかもしれません。

玄関を出た瞬間、冷えた空気が肌にしみた。今日から11月。別称の霜月に相応しい朝になった。さて、昨日はハロウィーン。今年も渋谷では狂乱が繰り広げられた。暴徒により車が横転させられる事件も起きた。区長の言う「渋谷を愛し、この街を誇れるものにしていく思いのない人たち」の仕業なのだろう。
(2018.11.1 Twitter@kokorogより)

■何をどれだけ、いつ、どのように食べるのが良いかを追究する「時間栄養学」という学問が発展しつつあるそうです。今後の成果に注目したいと思います。

朝食を抜くと太るのは、体内時計の異常によるものであることが名古屋大学の研究で明らかにされた。朝、光を浴びると体内時計が整うと信じていたが、最近の知見では「食事」が最も強い同調因子なのだという。朝食は抜かないが太る僕。食事量を減らさずに体重を減らす方策があれば、すぐに食い付きたい。
(2018.11.3 Twitter@kokorogより)

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(2018年11月4日掲載)
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