正月気分のない年始め-他

往路では東洋、復路では青学、総合では東海、3つの優勝校がばらばらになった今年の箱根駅伝。こういう結果となるのは今回で8回目だそうだが、実力が伯仲しているということだろうか。とにかく217.1kmを走り切った230人の選手に拍手を送りたい。感動をありがとう。

では、先週の折々雑感です。

■2018年の明るいニュースの一つとしては、ピョンチャン五輪での日本のメダルラッシュでしょうか。過去最多だった長野五輪の10個を上回る13個を獲得しました。

「はれのひ」事件から始まった2018年。穏やかな大晦日を迎えたいと思っていたが、そのようになって嬉しい。災害が多い年だったが、この一年に限らず、平成という時代が常にそうだったように思える。4か月後、昭和の半分の長さで平成が終わり、次の時代へ。さ、とにもかくにも来年も生き延びねば。
(2018.12.31 Twitter@kokorogより)

■平成最後、そして、新時代へのカウントダウンも始まったように感じます。

あっと言う間の4日間の休みだった。明日からまた平日と土日の仕事が始まる。ゆっくりすることはできたが、今年はお正月気分というものを味わえなかったかな。就寝時間と起床時間もいつもと変わらなかったし。ただ、明日から始まると思うと、やはり憂鬱になる。仕方ない、明日の準備に取り掛かろうか。
(2019.1.3 Twitter@kokorogより)

(2019年1月6日掲載)
スポンサーリンク
この記事へのコメント
1. Posted by ひなたあきら   2019年01月09日 11:47
5
確かに仕事初めは憂うつになりますね。でもマラソンや駅伝を見ていると、走ること、運動することはメンタルにいいという論文がたくさん発表されていることを思い出します。きれいな風景を見て体を動かして心身ともに健康的な一年を過ごしたいと思いました。ありがとうございます。ステキな写真もいつも楽しみにしています。
2. Posted by 運営者どすこい   2019年01月09日 19:10
ひなたあきらさん

いつもコメントありがとうございます。
ひなたさんにとって健やかな一年でありますように。
コメント投稿(運営者確認後に表示)
※運営者の判断によリコメントが表示されない場合(誹謗や中傷など)がありますので、ご了承ください。また、特定の病院に対するお問い合わせにつきましては、ご覧になった病院へ直接お願いいたします。
名前
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
スポンサーリンク
記事検索


Copyright © 2007-2019 「うつ」の心に癒しを。