四季折々の写真:2020年7月

アベリア | 2020.7.1
じめじめとして蒸し暑い、梅雨らしい日でした。千代田区内幸町にて。(2020年6月24日撮影)
アベリア

ヒルガオ | 2020.7.3
ツツジの間から、にょっこりと顔を出していました。港区三田にて。(2020年6月27日撮影)
ヒルガオ

チロリアンランプ | 2020.7.5
提灯のような花が特徴です。港区三田にて。(2020年6月27日撮影)
チロリアンランプ

クチナシ | 2020.7.7
ジンチョウゲ、キンモクセイと共に三大香木と呼ばれます。思わずマスクを取って匂いを嗅いでしまいました。港区三田にて。(2020年6月27日撮影)
クチナシ

キョウチクトウ | 2020.7.9
鮮やかなピンクが目を引きました。港区三田にて。(2020年6月27日撮影)
キョウチクトウ

ニチニチソウ | 2020.7.11
夏七月、まさに夏の季語となっている花です。港区三田にて。(2020年7月5日撮影)
ニチニチソウ

落ち着いたら | 2020.7.13
会津鉄道「芦ノ牧温泉駅」の駅長「らぶ」ちゃんです。JR新橋駅にて。(2020年7月7日撮影)
落ち着いたら

ムクゲ | 2020.7.15
梅雨前線が停滞し、この日もじめじめとした蒸し暑い日でした。千代田区内幸町にて。(2020年7月10日撮影)
ムクゲ

アガパンサス | 2020.7.17
これは持ちこたえていますが、この日は風も強く、なぎ倒されているものが多くありました。港区新橋にて。(2020年7月10日撮影)
アガパンサス

ノウゼンカズラ | 2020.7.19
濃いオレンジ色が夏を一層感じさせます。千葉市花見川区にて。(2020年7月10日撮影)
ノウゼンカズラ

マツバギク | 2020.7.21
肥厚した針状の葉が特徴で、多肉植物に分類されています。千葉市花見川区にて。(2020年7月12日撮影)
マツバギク

カンナ | 2020.7.23
背の高い熱帯原産の植物です。千代田区日比谷公園にて。(2020年7月14日撮影)
カンナ

ヒマワリ | 2020.7.25
今年の梅雨は長いかもしれません。港区三田にて。(2020年7月18日撮影)
ヒマワリ

カタツムリ | 2020.7.27
朝から雨降りの中、ハクモクレンの幹で見つけました。千葉市花見川区にて。(2020年7月26日撮影)
カタツムリ

街を挙げて | 2020.7.29
決意表明です。港区三田にて。(2020年7月26日撮影)
街を挙げて

◇雑感
先月の出来事で何よりも、特に熊本県において甚大な被害をもたらした「令和2年7月豪雨」が記憶に新しい。8月に入ってもまだ梅雨が明けず雨模様が続く。日照不足の影響でハスの花の見頃が遅くなっているという。史上初めて台風の発生がなかった7月。別の「第2波」も怖い。

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(2020年8月1日掲載)
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