一陽病院(高知県須崎市)

[クリニック情報]

【住所】高知県須崎市赤崎町9-3
【電話】0889-42-1798
【診療科目】精神科・老年精神科
【HP】http://www.ichiyo-hp.jp/
【Mail】
【ご参考】「一陽病院」HPより引用・抜粋
「一陽」とは、古く易学において表現される「一陽来復」から引用した言葉で「新しく春が訪れ、運が開ける」という意味をもっています。それは千里の道を選んだ後には明るい陽が降り注ぐ春の世界が待っているという意味を準えているのです。地域における精神科病院としての使命を自覚し、その専門性を追求しながら地域医療に貢献します。
■アクセス
JR土讃線「多ノ郷駅」/「大間駅」から車で5分

最新の詳しい情報は、「一陽病院」のホームページまたはお電話にてご確認ください。

【Google Map】

(クリニック情報:2017年12月5日更新)

[運営者提供情報]

▽運営者より一言
特定のクリニックとは関係のない、うつ病を10年経験した私、運営者「どすこい」が開設する個人のサイトです。僭越ながら何かアドバイスなどを差し上げられるかもしれません。よろしければ、dosukoi2@gmail.comまでお気軽にご連絡ください。

▽クリニック選びの目安
うつ病などの心の病の治療においては特に、医師との相性が重要になります。医師自身が、一種の「薬」の役割を果たすからです。口コミなどの情報は一応の参考にはなるものの、実際に受診してみないと見極められません。通院自体が負担にならないように、まずは通いやすさで選んでみてはいかがでしょう。

▽受診をためらっている方へ
人生で初めて受診する、あるクリニック。私の場合は、事前にまとめておいたメモを持参して初診に臨みました。緊張はしましたが、現状をうまく伝えられたと思います。先生には、いろいろな症状があったにもかかわらず、今まで頑張って来たんだね、と言って頂きました。その初診からが長い道のりでしたが、それが確かに第一歩であったと思います。

▽私の心に残る言葉(毎月更新)
“なみだをこらえて かなしみにたえるとき ぐちをいわずに くるしみにたえるとき いいわけをしないで だまって批判にたえるとき いかりをおさえて じっと屈辱にたえるとき あなたの眼のいろが ふかくなり いのちの根が ふかくなる”(相田みつを)
コメント - うつが酷かった時、心身のエネルギーも枯渇して、ただただ耐えるしかありませんでした。そんな時に出会ったこの言葉が、弱り切っていた私にとっていくぶんの慰めになりました。

(運営者提供情報:2019年1月1日更新)
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