過去ログ:2014年6月(8)

246. Posted by ゆじゆき   2014年06月21日 13:55
長々とすみません。

そして、レントゲン、MRI検査をしました。
「結果が出るまで3時間程待って下さい」と言われました。朝一番からのこんな長時間、母には耐えられないので一旦帰り、言われた時間に行くと、医師が変わっていました。あの医師じゃなくて良かった…と思ったのに。
今度の医師もいい加減でした。「小さい脳梗塞がいっばいある」「こんなの、手のつけようがない」と笑いながら言うんです。
『脳梗塞』と聞いたら、素人は驚き動揺しますよね。その上、手のつけようがないなんて…。更に「手術も出来ない。薬もアンタは他にたくさん飲んでるし出さないよ。ほっておくしかない」。こんなの、ありですか?

後で聞いたら、年齢的によくある事で、薬もどうしても必要って訳じゃないみたいでしたが。それからの母は落ち込んでしまって…。弱音を吐く人じゃなかったのに…。

こんな事があったから、以前からの心配事が大きくなって、もしもの時を余計に考えるようになったんでしょうね。

数日後、『ぼけ封じ観音』のお寺があるのを知って、母と行きました。
ところが山門をくぐった先がずーっと急な登り坂と階段。これは母には無理だと諦めようかと思いましたが、母は頑張って頑張って30分程かけて最後まで歩いてくれました。
帰り道、少しでも楽な道があれば…と思い、お寺の方に聞くと、何と山門まで車で送ると言って頂けたんです!おかげさまで無事、お参りを済ます事が出来ました。

母は「こんなお寺があるなんて聞いた事もなかった。わざわざ調べてくれたのね。道に迷いながら(私の運転で、スマホのナビを利用したのですが、山の中で通信が出来なかったので)一生懸命連れていってくれて、本当にありがとう。お参りの後も山門までの道をあなたが訊ねてくれたから、車に乗せて頂けた。本当に本当にありがとう」と喜んでくれました。良かったです。

ひどく長文になってしまってごめんなさい。

247. Posted by ゆじゆき   2014年06月21日 14:07
ピコタンさん

少しでも、ピコタンのお役に立てて
私こそ嬉しいよ。
『これは人には言えないなぁ…』って
思い、あるもんね。

母にさんざん心配かけてる分、親孝行したいなぁと思っているのに、日常つい甘えてるから、これをきっかけに、もっと母を
大切にしようと思います。
これからもヨロシクね♪

248. Posted by 天ちゃん   2014年06月21日 15:33
こんにちは。

自立支援制度の件は
福祉課の方から説明してくれたんですけど、私が話を聞いてなかったみたいで、あやふやです。落ち着いたら、ちゃんと聞かないとね。

249. Posted by スイトピー   2014年06月21日 16:27
みんなへ

ここのみんなに そして私にも 母が居る
その絆は切っても切れないし たとえ亡くなっても母は心の中にいていつも子供を見守ってる

私ノラちゃんと一緒で 自分の命より子供が大事
(残念ながら息子たちはとっとと親離れ)
この思いって 世界中の母親が持ってるものだと思うよ

だからこそ みんな思いっきりお母さんに甘えよう  最大の親孝行だよ!!!

それとね 子供のことが心配だと認知症や病気になんてなってられないって思うから 長生きするんだって!(これ有名な認知症専門医の言葉だよ)
みんな 安心して 思いっきり甘えていいんだよ!!

250. Posted by たえごん   2014年06月21日 16:31
皆さんのお母さんに対する思いを読んで、切なくて入っていけませんでした。私が母を亡くしたのは18年も前。母は46歳でした。母の年に近づくにつれ、子供達によく、「母(私)も46歳で死んじゃうかもしれないよ」と言っていました。またその話!と特に次男には怒られていました。
今特に身体的な問題はないはずですが、母の年を越えて生きてる自分が実は想像できないんです。
私の事をほんとに大事にしてくれた母なので、今私が子供達にしていることは、私がしてほしかったこと。
酷いこと子供達に言っていたんだな、と反省しました。

皆さんには今、この時のお母さんとの時間を大事にしてほしいって思ってます。

251. Posted by ノラ猫   2014年06月21日 20:55
ゆじゆきさん

ちょっと、何その病院、医者としての自覚があるのかね。患者を殺しているようなものじゃない。腹立つ!!私だったらその場で喰ってかかっていたと思うよ。よく我慢できたね、偉いよ。
近くにはその病院しかないの?お母さんの全ての病気を総合的に見てくれる病院があるといいのだけどね。東京はその点ありがたい事に私の母は一つの病院でみんな見てくれているから、先生同士の連携もあるし、安心できる。
それと、トピーちゃんの言う通りだよ。親はね、甘えてもらって嬉しいんだよ。
「まだまだ私が必要だ、頑張らなくては」って思うのよ。
主人の友達でね、事業に失敗して、くも膜下出血で殆ど発声できなくなって、体も半身は引きずって歩くようになってしまったの。彼は独身で、今、お母さんと二人、生活保護を受けて生活している。そのお母さんがもう85歳なんだけど、それはもうしっかりとしてるよ。
トピーちゃんの話した「私がいないと」の典型的な例だと思う。
人間、女は弱いけど、母親は凄く強いよ。

252. Posted by ノラ猫   2014年06月21日 20:59
たえごんさん

46歳、残念だったわね。
だけどね、私思うのだけど、人の人生って長さじゃないと思うの。たえちゃんのお母さんは46年の間に人間の努めを全て果たしていると私は思うよ。
確かに、幼い子供を残して逝く母の心って耐え難いものがあるけど、だけど、母を失った子供は母に守ってもらう分自分で強くなる。母にしてもらう分自分で出来るようになる。母親のいない子は母親のいる子のできない特別な体験をして、人よりも心の深い人間が育つのだと思う。たえちゃんみたいにね。
たえちゃんのお母さんはちゃんとたえちゃんを見ててくれて、育ててくれたんだよ。

たえちゃんが自分を甘やかしたくなった時、心のお母さんに話しかけてごらん。
「一時何もかも忘れてゆっくりと休みなさい」って声が聞こえてくると思うよ。

253. Posted by のの   2014年06月21日 23:20
こんばんは^ ^

みなさんのお母さんに対する思いをなんだかうらやましく読んでます。

私の母は超スパルタ式の人で、苦労しました。全てに秀でることを幼い私に求めて、幼稚園も皆勤賞をとるために、熱の出てる私を叩きました。
皆勤賞はとれましたが、なんの意味があったのか今だにわかりません。
そんな子供時代だったから、甘えたこともありません。
今だにわだかまりがあり、近くに住んでるのに、私から行くことはありません…
ただ、パーキンソンになってからはなるべく顔を見せようとしてるのですが、会えば、毒舌で私を批判するので、結局、はなさなければいいじゃんと思ってしまい、行かなくなるの繰り返しです。父の話を聞くと、毎朝、『ののがかわいそう』といい始め、般若心経をとなえてくれてるみたいで…

だけど、ゆじゆきさんやピコタンみたいな優しい気持ちを母にもつことは少ない自分が嫌です。

愚痴ばかりでごめんなさい(T_T)

254. Posted by ノラ猫   2014年06月21日 23:53
ののさん

厳しいお母さんなのね。
でも、私も娘にスパルタだったよ。
漫画は本を楽しめるようになるまで4年生まで与えなかったし、ガムも歯に悪いから同じく4年まで与えなかった。
5年生になって、私が教えた価値観で物事を自分で判断して行動できるまで、行動範囲も制限してた。厳しすぎたと反省してる。

その代わり、5年生になって一気に緩めた。
小遣いでガムを買うのも自由、漫画もゲームも好きなだけやらせた。

娘は「他のお母さんだったらどんなにいいかと思ったって」話してくれたよ。
でも、こうも言ってくれた。「お母さんじゃなかったら今頃ニートしてるか、家出して落ちるところまで落ちてた」って。

ののさん、お母さんに心から小さい時の不満をぶつけたことある?
お父さんのおっしゃる通り、お母さんはののさんのこと、心から心配してる。ただ、今だに、あなたを子供扱いしてしまうのだと思う。

私と娘は今凄く仲が良くてね、双子親子ってみんなに言われる。喧嘩も派手だよ(笑)

255. Posted by のの   2014年06月22日 00:32
ノラちゃん

ありがとうね^_^
なんだかホッとしたよ。
ノラちゃんのはスパルタ式っていうより教育方針だとおもうな…
だから四年生からは自由を与えてたんだものね。
うちは、時計が読めなければビンタ、クラス1番とらなければいけない、ひどいプレッシャーでやっとこアメリカに逃げたの(笑)
幸せな日々だったぁ。
今は、離婚したことやウツになったことをきつく言ってくるのだけど、私のことを本当は気にしてくれてるのね。
私は母に今までの怒りを言ったことはないの!怖くてできません(笑)

ノラちゃんの娘さんはノラちゃんに本音言えてうらやましいな。

私は天国言ったら、本音は優しくしてほしかったというね^ ^

ありがとうね^ - ^

256. Posted by 運営者どすこい   2014年06月22日 05:10
たえごんさん

早くに亡くなられたけど、今もたえごんさんの胸の中に生きていらっしゃるね。

257. Posted by 運営者どすこい   2014年06月22日 05:51
ののさん

子供の心には虐待に映ることもあると思うから、優しい気持ちになれなくても自分を責めないようにね。なくなることはなくても、年々少しずつでもわだかまりが自然と解けていけばいいね。

258. Posted by 天ちゃん   2014年06月22日 06:21
おはようございます。

皆さん、親御さんに対する気持ちって、いろいろあるんですね。私の家って…言っていることと、やっていることが違ってた。ただ、挨拶は、ちゃんとしなさい、ありがとう、ごめんなさいは言えるようにだけは、言われました。今は、1人になってしまいましたが、親孝行したい時は親は無し、つくづく思う。あ、母親は施設にいますよ。認知症ですが、私が何番目の子供だか分からないみたい。(子供だとは理解してます)

259. Posted by ノラ猫   2014年06月22日 13:34
ののさん

私、お母さんの気持ちわかるような気がする。授かった才能のある我が子、きっとその才能を精一杯伸ばしてあげたいと思ったのだと思う。アメリカ留学も、自慢の娘として送り出したのだと思うよ。
そしてその自慢の素晴らしい娘が悪意のある行為で傷つき、自由に羽ばたけないでいる。
お母さんの心はきっとののさんと同じくらい傷ついていると思う。
「出来る子なのに」の思いと「大切な我が子を傷つけられた怒り」でお母さんのののさんに対する言葉がきつくなるのだと思う。どすこいさんの言う通り、いつか心が通い合うといいね。
でも、お母さんは間違いなくののさんを愛しているよ。

天ちゃん

認知症でありながら何番目の我が子かわかる。これって凄いことよ。それだけお母さんはやはりあなたの事を愛しているのよ。

私思うに、言葉、表現は違っても母親の思いは一つだと思う。
我が子に幸せになって欲しい。それだけだと思うよ。

260. Posted by スイトピー   2014年06月22日 16:06
ののさん

お母様は 一生懸命あなたを愛したけど その目指すところが お母さま自身の夢だったみたいな気がするの。 我が子を自分の思い通りに育てたいとの思いが 人一倍強かったんだね
私も長男が小学5年の時に 進学塾に行かせたんだよ そしたら登校拒否になった
もう すごくショックで私はパニック! 苦しんでいる息子より 自分の苦しさが耐えられなかった
その時 ある人から教えられた
「母親が 追い詰めたんだから 母親が救い出さなくちゃいけないよ」ってね
目が覚めたよ・・・長男の心に添わなくちゃいけないってね もちろん塾は止めさせた 学校にも無理に行かせることはしなかった
時間はすこしかかったけど やがて長男は登校できるようになった

ののさんのお母様はきっと ののさんが苦しんでいるのが耐えられなくて お母さま自身が苦しくて・・・だから叱咤激励してしまうんだよ

般若心境を唱える方法でしか ののさんに愛を伝えられないかもしれないけど 間違いなく愛されているよ

261. Posted by ゆじゆき   2014年06月22日 17:09
ピコタンさん

こんにちは。
私は異常なまでに母の愛情を欲しがってしまうんだよ。
10才の時に両親が離婚。私は母についてきた。その後、母が再婚した時は継父に母をとられたと思った。次に妹が産まれた。勿論みんな赤ちゃんの方へ気がいくでしょ?淋しかった。母にもっと愛して欲しかった。私を見て欲しかった。

小学生の時は、からかってくる男子を蹴飛ばしたり叩いたりして、よく先生に叱られてビンタされたよ(苦笑)。この事は先生は親に連絡しなかったから、母は知らずにいたの。
自分の中の苦しみを他人への暴力という形で表してたのかな?無意識だけどね。
仲間外れにされ、いじめられても、一切話さなかった。

こんな思いを誰にも言わずにいた。自分でも母への気持ちがこんなに、わだかまりになって根付いていた事や、傷痕はないのに中身をえぐられていた事は認識していなかったの。

これを母に言ったのはごく最近。母は驚いてた。『こんな事話したら母が傷付く。辛い思いをさせる』と判っていたのにね。
でもね、そうやって母を思う気持ちもあったけど、私は鬼だよ。『私はこんなに苦しんできたんだ!そんな事も知らずに私を放っておいたんだ!私の気持ちを思い知れ!』って思ったりする。
もう(私の中で)時効なのに、蒸し返すように今、言ったか?
笑うよ。私は2才の姪に嫉妬したの。
可愛い、可愛い、と繰り返し、歩くのも困難な腰で抱っこするのを見て。
恥ずかしいでしょ?情けないでしょ?
母が私を色々心配してくれてるのは充分解ってるのに、いつまで経っても、心の悪魔が消えないの。

なんか、変な話をダラダラ書いちゃって、申し訳ありません。

262. Posted by ゆじゆき   2014年06月22日 17:14
ピコタンさん

前の投稿、ごめんなさい。
急に、私の気持ちを押し付けられても
困るよね。
ごめんね。返事とか、気にしないでね。


どすこいさん・みなさん

いつもいつも長文ばかりで、書き出したら
怒濤のように書きまくる。
文章をまとめる力もないのか!?って
自分でも呆れるんですが…。
本当に申し訳ありません。

263. Posted by ノラ猫   2014年06月22日 18:27
ゆじゆきさん

苦労してきたんだね。お母さんを大事に思う気持ち良くわかるよ。
文章の長さなんて気にしないの。
書きたいだけ書いていいんだよ。そういう私もいつも長文だもん。(笑)

姪御さんはお母さんにとってお孫さんだよね。安心していいのよ。
子供と孫は格が違うから、変なこと言ってごめんね。だけど、これ本当なんだよ。
子供には自分は責任あるけど、孫には責任はないんだよ。いくら甘やかそうと関係ない。だって孫には両親がいるんだもの。
だけど、子供はそうは行かない。
現に、ボケてしまった人は子供は分かっても孫の事をわかる人は少ないよ。
いざというとき、母親が一番大事に思うのは子供、孫じゃないよ。
そして、その愛する子供の子だから可愛いと思う。根っこは揺るがない。
安心して、お母さんと一緒に姪ごさんを可愛がってあげて、お母さん喜ぶわよ。

264. Posted by ゆじゆき   2014年06月22日 18:49
ノラ猫さん

ありがとう。
ノラ猫さんのくれたコメントを読み出すと同時に涙が溢れ出てきた。
何を訴えたいのかわからない私の書き込みに返事をもらえると、思わないようにしてた。
でも、ノラ猫さんに受け止めてもらえた。
本当にありがとう。

初めは、ピコタンに『こんなふうに生きてきて、大人になってからも母に求めるモノは愛情なんだね。こんな考え方をする人間がここにいるよ』って書きたかっただけなのに。
私の淋しさを訴えるだけの書き込みになってしまったから…。

ノラ猫さん、本当にいつもありがとう!
ノラ猫さんはいつも、みんなに目を配ってくれて、アドバイスしてくれて、スゴいなって思うよ。ノラ猫さんにも会ってみたいなぁ。
いい季節になったら、みんなで会いたいね♪
一日じゃ物足りなくなりそう(笑)。
こうなったら、お泊まりかな?
どすこいさんはハーレム状態 !? …違うか(笑)。

265. Posted by ノラ猫   2014年06月22日 20:07
ゆじゆきさん

私のコメントで安らげたのならよかtった。
私はお節介なだけだよ。
そして、ちょっと飛んでるおばさんなか。(笑)
私もみんなに会いたいな。
どすこいさん、覚悟がいるだろうね。(笑)

266. Posted by 運営者どすこい   2014年06月22日 21:02
ゆじゆきさん、ノラ猫さん

そうだね。
それまでに肉体改造に励むか。違うか(笑)

267. Posted by たえごん   2014年06月22日 22:46
ゆじゆきさん

あなたは鬼なんかじゃないよ。
湧き上がる感情を抑えられなくなる時が誰だってあると思うんだ。
今までずっと長い間、お母さんに理解してもらえないって苦しんできたと思うんだ。
その正直な気持ちを自分で認めてあげることだと思う。
…とは言っても私は認められてないんだけどね…。父には弱音吐けなかった。離婚寸前で別居になった時、子供の学費の工面で悩んでた事、父に話したのはほんとに追い詰められてから。
助けて、が言えないんだ。

追い詰められてどうしようもなくなる前に話しようよ。
いつでも聞くよ。
私も…自分の弱さを正直に出せるようにならないといけないってすごく思います。

268. Posted by MEGU   2014年06月22日 23:13
ゆじゆきさん

「心の悪魔」なんて、ゆじゆきさんの中にはいないよ。ある意味で1番純粋なで、本能と言ってもいい自然な感情だと思うな^_^

私たちは何歳になっても、「子供」なんだよね。お母様には、痛いほど、ゆじゆきさんの想いは伝わってる。絶対に。私の彼のお母さんは亡くなってしまったけど、どんなにたくさんのことをしてあげても、後悔は残るよ、って言ってた。だから、「今」を大切にしようね。素敵な仲間との出逢いに感謝しながら、ねっ☆

269. Posted by のの   2014年06月22日 23:21
こんばんは^ ^

どすこいさん

ありがとうございます。そうですね、母は未だに怖いですが、少しでもわだかまりが消えていくのを待ちますね^_^

270. Posted by ゆじゆき   2014年06月22日 23:35
たえごんさん

ありがとう。
忙しくて、疲れがたまって辛い思いをしているだろうに、温かい言葉をかけてくれて
本当にありがとう。とても嬉しいよ。

確かに、自分の弱点や思い出したくない過去には目を瞑って歩いてきた。
でも、どんな自分も受け入れて、認めてやらなきゃいけないんだよね?
強くならなくちゃ!

たえごんさんも「助けて」が言えないんだね。私もそんなトコある。
些細な事でもそう。仕事でもそう。
「助けて」が言えなくて、全部一人で抱えてしまう。そうすると結局はややこしくなってしまう。
視野を広くしないとダメだよね。

疲れてるたえごんさんが、わざわざ私にメッセージをくれた。…それだけで私は充分幸せなんだよ。心から感謝してます。
ありがとう。
たえごんさんも体調にはくれぐれも気をつけてね。

271. Posted by のの   2014年06月22日 23:37
ノラちゃん
トピーちゃん

母親目線でお話してくれてありがとう。
そう、母は理想の娘を望みすぎて、私を追い詰めてしまったんですね(u_u)
でも、愛されてるって書いてもらい、体の緊張が少し柔らかくなりました。
トピーちゃんの息子さんに対する対応は、トピーちゃんが問題から逃げないで、気長に息子さんを待っていたからだね^ ^優しいトピーちゃんらしいね^_^
ノラちゃん、私は高校を卒業してから母から離れることばかり、考えて生きてきたの。今は子供達がお世話になってるからありがたいとおもわなくちゃね(u_u)

272. Posted by のの   2014年06月22日 23:47
ゆじゆきさん

幼い頃から苦労してきたのは、同じだね(笑)
親子って大切だけど、意外とわかりあえてないものなのかな…(・・;)
私も小さい頃、さびしかったよ。
寂しさの理由はお互い違うけど、寂しかったよねえ…
いつまでたっても大人げなく、小さい頃のこと忘れないけど、ゆじゆきさん、ゆじゆきさんのお母さんは優しい雰囲気だから甘えたりしてね!
私なんて甘えたら、気持ち悪いって怒鳴られるよ。ふー(u_u)
いつか会おうね^_^

273. Posted by ゆじゆき   2014年06月22日 23:47
MEGUさん

こんばんは。
MEGUさんの言ってくれたように、隠してただけで、本当は一番の本心なのかもね。

母はきっと、最後まで十字架を背負って生きていくと決心したんだと思う。
以前はつまらない事でよくケンカしてた。
でも最近は違うの。
母が言いたい事を我慢して飲み込んでくれてるのが、とってもよくわかる。
でもそこにつけこんじゃダメなんだよね。

母の気持ちもくみとって、これからも
仲良くしていこうと思うよ。

MEGUさん、ありがとうね。
何度も救ってもらって、すごく嬉しいよ。
MEGUさんも無理しないでね。

274. Posted by ゆじゆき   2014年06月22日 23:59
ののさん

いつも支えてくれて、ありがとう。
ののさんのお母さんは厳しい方なんだね。
子供の頃は辛くて淋しくてたまらなかったでしょ?『何でお母さんはこんなに厳しいの!?』って思ったでしょう?私の事、嫌いなんだな…って淋しい思いをしたね。

私の母は気持ちを表さない人でね。
特に『ごめんね』が言えないから、ケンカになると厄介でね(笑)。
でもこれからはもっと正直に生きていかなくちゃ。それを教えてくれてありがとう。
MEGUさんも、ボチボチやっていこうね。
ありがとう。

2014年6月(7)←2014年6月(8)→2014年6月(9)

(2014年7月3日掲載)
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