五輪関係者、相次ぐ女性蔑視言動-他

延長された1都3県の緊急事態宣言が今日で解除される。専門家の中で解除に反対する人はいなかったという。リバウンドが起こる可能性が極めて高いとする一方で、だらだら続けても効果がないと見たのだろうか。言葉の重みがどんどん軽くなり、春風に誘われて人が街へ繰り出す。

では、先週の折々雑感です。

■周りに聞くと自宅では誰もがWiFi環境。これには驚きました。

今日で連続1週間の出社となる。リモートワークに慣れ鈍っていた体には丁度いい運動か。しかし、会社から貸与されているPCのOSのバージョンアップでNWに繋がらなくなるとは想定外だった。無線なら繋がることが見え、我が家も来週WiFi化する。長い間時代に取り残されてきたことが発見できた。
(2021.3.17 Twitter@kokorogより)

■サントリーの「希望の歌のバトンリレー」やJR東海の「そうだ 京都、行こう。」などを手掛けてきた人だそうです。

五輪を担う者の女性蔑視言動が止まらない。組織委の森前会長に続き、今度は開閉会式を統括するクリエイティブディレクター佐々木宏氏の「オリンピッグ」。渡辺直美ちゃんをブタとして演じさせるプランについて、メンバーの誰からも賛同が得られず撤回したという。いい仕事をたくさんしてきた人がなぜ?
(2021.3.18 Twitter@kokorogより)

(2021年3月21日掲載)
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