四季折々の写真:2025年7月

◇ 写真タイトル | サイト掲載日

ノウゼンカズラ | 2025.7.2
この花が咲き出すと盛夏を実感します。千葉市花見川区にて。(2025年7月1日撮影)
ノウゼンカズラ

郷土の英雄 | 2025.7.7
私の故郷小岩が生んだ大横綱栃錦です。江戸川区東小岩にある善養寺にて。(2025年7月6日撮影)
郷土の英雄

ギボウシ | 2025.7.9
連日の酷暑が身に応えますが、今日も一日淡々と。江戸川区東小岩にある善養寺にて。(2025年7月6日撮影)
ギボウシ

まつぼっくり | 2025.7.11
近くの松から落ちて転がりたくさん集まっていました。なにかの動物の背中のようにも。江戸川区東小岩にある善養寺にて。(2025年7月6日撮影)
まつぼっくり

ハルシャギク | 2025.7.13
7月盆にお墓参りへ行くのはおそらく初めて。8月盆のときと比べて、やはり人出も少なめでした。千葉市桜木霊園にて。(2025年7月13日撮影)
ハルシャギク

巣立ちの5羽 | 2025.7.15
巣立ちを果たしたツバメのヒナたちです。もうすぐ餌も自分でとれるようになります。千葉市花見川区にて。(2025年7月14日撮影)
巣立ちの5羽

ツユクサ | 2025.7.18
人が世話をしてくれる園芸種とは違い、人が見てくれようがくれまいが、私は私、そんなことを感じます。千葉市花見川区にて。(2025年7月17日撮影)
ツユクサ

マリーゴールド | 2025.7.20
この花を見ると思い出します。左眼の網膜剥離で千葉大学医学部附属病院に入院した11年前、退院して初めて目にした花が、病院玄関近くに咲いていたマリーゴールドでした。千葉市花見川区にて。(2025年7月19日撮影)
マリーゴールド

ハクモクレン | 2025.7.22
来春の開花に向け、この酷暑の中を淡々と準備中です。千葉市花見川区にて。(2025年7月21日撮影)
ハクモクレン

オニユリ | 2025.7.24
胃カメラも飲む人間ドックが終了したこの日の東京も猛暑。しかし私にとって一番辛いのは、前日にお酒が飲めないことかもしれません。東急蒲田駅前にて。(2025年7月24日撮影)
オニユリ

母のメモ | 2025.7.26
心が癒されるどころか、心が乱された出来事がありました。実家に行きテーブルを見ると「〇〇ユキ(私の名前)のバカヤロー ハハより」というメモが。×や+の意味が不明ですが、“ハハより”はこたえました。母の認知症、秋から冬へと向かっているのかもしれません。(2025年7月25日撮影)
母のメモ

クワガタ | 2025.7.29
メスの赤ちゃんかな。自宅下のエントランスを、強い朝の日差しを背に浴びて、一生懸命歩いていました。(2025年7月28日撮影)
クワガタ

◇雑感
梅雨らしさがないまま、梅雨が明けた7月。酷暑が続く。癒しは独りの晩酌かな。飲みながら観る映画もいい。「PERFECT DAYS」を繰り返し観ている。いつもと変わらぬ日常に、ちょっと心温まることがあったなら、さらに幸せ。それぞれのPERFECT DAYSを。

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(2025年8月1日掲載)
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