四季折々の写真:2026年2月

◇ 写真タイトル | サイト掲載日

つぼみ | 2026.2.1
ハクモクレンのつぼみです。温かそうなつぼみが日に日に膨らんでいます。仕事帰りの月夜の晩、千葉市花見川区にて。(2026年1月30日撮影)
つぼみ

沈丁花 | 2026.2.6
その香りが早春を実感させる沈丁花。赤いつぼみをつけ始め、一輪咲いていました。千葉市花見川区にて。(2026年2月5日撮影)
沈丁花

大雪の翌朝 | 2026.2.9
ここ千葉では12年前の2014年2月以来となる大雪警報が発表されました。千葉市花見川区にて。(2026年2月9日撮影)
大雪の翌朝

椿 | 2026.2.17
春の木と書き、文字どおり春の訪れを感じさせます。伊豆大島では椿まつりも始まっています。港区海岸にて。(2026年2月16日撮影)
椿

メジロ | 2026.2.22
三連休の初日、よく晴れて春らしい陽気になったので、久しぶりに習志野市にある梅林園へ。着いたらすでに大勢の人が梅ではなくメジロたちにレンズを向けていました。(2026年2月21日撮影)
メジロ

白梅 | 2026.2.24
撮影したのは三連休の初日でしたが、その2日後の天皇誕生日に春一番が吹きました。春本番も間もなくです。習志野市梅林園にて。(2026年2月21日撮影)
白梅

シレネ・ピンクパンサー | 2026.2.26
本来は園芸品種ですが、繁殖力が旺盛なので、こぼれ種で野生化していました。千葉市花見川区にて。(2026年2月21日撮影)
シレネ・ピンクパンサー

◇雑感
いつもの月より早く過ぎた2月。春一番が吹き、ハクモクレンが咲き始め、季節は春本番へ向かっている。花粉による目のかゆみが強く、昨日の眼科の定期通院の際に相談したら「フルオロメトロン」を出してくれた。春愁の“救世主”となることを期待し、この年度末を乗り切ろう。

2026年1月←2026年2月

(2026年3月1日掲載)
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この記事へのコメント
1. Posted by 青ちゃん   2026年03月01日 18:27
どすこいさん

先日、二男から家を出て一人暮らしがしたいと
打ち明けられました。

正直、寂しいです。動揺しています。
経済的なことも含めて不安です。

先月、新しい人生をスタートさせ、
私も息子もこれから⋯と思っていました。

でも、彼もいろんなことを考えていたんですね。
お母ちゃんと暮らすのが嫌な訳ではなく、
自立したいと⋯

彼の気持ちを尊重したいと思います。
これまでたくさん迷惑かけてきました。
何でこんな家なんだと思ったことも、
何度もあったと思います。

息子たちには、生まれてきて良かったと
思ってもらいたい。
良いことも悪いことも含めて、
それでもいい人生だったと思えるような
そんな人生を送って欲しい。

家族がバラバラになるのではなく、
それぞれが自分の人生を生きて行くための、
新しいスタートなのだと思いたいです。

春が来ますね⋯
2. Posted by 運営者どすこい   2026年03月02日 06:41
青ちゃん

青ちゃんの寂しい気持ちや、特に経済的な面での不安な気持ち、よく分かるような気がします。
一方、自ら自立したいと打ち明けた息子さん、立派ですよ。

同居していても家族バラバラになることもあるし、別居していても家族と心を通わすこともできます。

寂しい気持ちや不安な気持ちを一時振り払って、明るく息子さんを送り出してはいかがですか。
よい春が訪れますよ。
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