四季折々の写真:2026年3月

◇ 写真タイトル | サイト掲載日

ハクモクレン | 2026.3.1
暖かい日が続き、つぼみが一斉に開花へ向けてスタートしました。花粉の本格飛散も始まり、目のかゆみを強く感じる今日この頃です。千葉市花見川区にて。(2026年2月28日撮影)
ハクモクレン

アセビ | 2026.3.6
スズランに似た小さな釣り鐘状の花です。ちなみに「馬酔木」と書きますが、葉に有毒な成分が含まれているそうです。港区新橋にて。(2026年3月5日撮影)
アセビ

満開 | 2026.3.8
この日は薄着でちょうど良い春の陽気で、並木通りの日当たりの良い所では、ハクモクレンが満開になりました。千葉市花見川区にて。(2026年3月7日撮影)
満開

沈丁花 | 2026.3.12
早春を代表する花の一つ沈丁花も満開になりました。千葉市花見川区にて。(2026年3月11日撮影)
沈丁花

オオキバナカタバミ | 2026.3.15
駐車場の片隅でまぶしく輝く黄色に目が引き寄せられました。花言葉も「輝く心」だそうです。千葉市花見川区にて。(2026年3月14日撮影)
オオキバナカタバミ

多度大社 | 2026.3.16
伊勢神宮との関係が深い三重県桑名市にある多度大社です。お伊勢さんとお多度さんは親子の神様です。(写真は銀河さんが送ってくださいました。2026年3月15日撮影)
多度大社

神馬 | 2026.3.18
神様が乗るとされる神馬(じんめ/しんめ)の錦山号(きんざん-)です。ここ多度大社では毎年5月、人馬一体で坂を駆け上がる「上げ馬神事」が行われます。(写真は銀河さんが送ってくださいました。2026年3月15日撮影)
神馬

河津桜 | 2026.3.20
少し散り始めているようですが、まだ見事に咲き誇っています。三重県桑名市にて。(写真は銀河さんが送ってくださいました。2026年3月15日撮影)
河津桜

ソメイヨシノ | 2026.3.22
先日、靖国神社の標本木の開花が発表されましたが、ここ千葉でも咲き始めました。千葉市桜木霊園にて。(2026年3月21日撮影)
ソメイヨシノ

レンギョウ | 2026.3.24
祖父母と父のお墓参りを終えて帰る途中、温かい黄色が目を引きました。花を下向きに咲かせています。千葉市桜木霊園にて。(2026年3月21日撮影)
レンギョウ

コブシ | 2026.3.25
♪こぶし咲く あの丘 北国の あゝ 北国の春♪千昌夫さんの大ヒット曲を思い出しました。江戸川区東小岩にある善養寺にて。(2026年3月22日撮影)
コブシ

ホトケノザ | 2026.3.27
名前の由来は、葉の形が仏様が座る台座(蓮華座)のように見えるところから。江戸川区東小岩にて。(2026年3月22日撮影)
ホトケノザ

サラサモクレン | 2026.3.29
シモクレン(紫木蓮)とハクモクレン(白木蓮)を交配させた品種なのだそうです。大輪です。江戸川区東小岩にて。(2026年3月22日撮影)
サラサモクレン

◇雑感
社名の変更やら事業許可の更新やら、いつもの年より慌ただしく忙しかったが、全ての任務を果し2025年度を終えた。振り返ればこの一年もあっと言う間だった。昨日の春の嵐は去った。新年度も、母が大病を患わず、大したサポートではないが、仕事との両立を図っていきたい。

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(2026年4月1日掲載)
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