四季折々の写真:2026年4月
◇ 写真タイトル | サイト掲載日











◇雑感
(2026年5月1日掲載)
路傍の花 | 2026.4.1
直径1cmほどの小さな花、カタバミです。千葉市花見川区にて。(2026年3月28日撮影)
シレネ・ピンクパンサー | 2026.4.3
濃いピンクの花がたくさん集まって、華やかで鮮やかです。千葉市花見川区にて。(2026年3月28日撮影)
ドウダンツツジ | 2026.4.5
毎年この時季に実家のマンションの花壇で咲く、スズランに似た可愛い花です。秋には葉が真っ赤に染まります。千葉市花見川区にて。(2026年4月4日撮影)
ツツジ | 2026.4.7
つぼみをつけ始めました。まもなく一斉に咲き出し、春真っ盛りとなります。千葉市花見川区にて。(2026年4月6日撮影)
スズランスイセン | 2026.4.9
花がスズランに似て、草がスイセンに似ていることから、この和名が付きました。正式な名前はスノーフレークといいます。千葉市花見川区にて。(2026年4月6日撮影)
マツバウンラン | 2026.4.11
春から初夏にかけて咲く小さな淡い紫の雑草の花です。千葉市花見川区の国道沿いにて。(2026年4月8日撮影)
芝桜 | 2026.4.13
芝のように一面に、桜のような花を咲かせる。それがそのまま名前になりました。千葉市花見川区のある路傍にて。(2026年4月11日撮影)
ニオイイリス | 2026.4.16
イリス(ギリシャ語)は「虹」を意味するそうです。千葉市花見川区にて。(2026年4月15日撮影)
ナガミヒナゲシ | 2026.4.19
春になると街のあちこちで見かける雑草の花です。千葉市花見川区にて。(2026年4月18日撮影)
シャリンバイ | 2026.4.21
「車輪梅」と書き、葉が茎の一節から輪状につき(輪生)、花が梅に似ていることに名前が由来します。千葉市花見川区にて。(2026年4月18日撮影)
ヘラオオバコ | 2026.4.25
繁殖力が旺盛で、乾燥にも強いなど環境適応能力が高い雑草の花です。千葉市花見川区の国道沿いにて。(2026年4月24日撮影)
◇雑感
4月半ば、母の見守り用カメラを実家に設置。スマホ操作でリビング全体を見渡せ、人が通ると時刻を記録する。これで夜中に数回起きていることも分かった。先を見過ぎないように。さて、新緑の候の皐月。だが、初日は警報級の大雨になるという。さらば、雨の日には、雨の中を。
2026年3月←2026年4月
(2026年5月1日掲載)
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