四季折々の写真:2026年7月
◇ 写真タイトル | サイト掲載日










◇雑感
(2026年8月1日掲載)
ガクアジサイ | 2026.7.1
梅雨の晴れ間、東京都心は真夏日に迫る暑さになりました。港区東麻布にて。(2026年6月30日撮影)
ノウゼンカズラ | 2026.7.4
今年もまた、いつもの場所で、夏の花が咲き始めました。千葉市花見川区にて。(2026年7月3日撮影)
椿の実 | 2026.7.6
やがて実が熟し、外皮が割れて黒い種子が見えるようになります。この種子を搾って作るのが、椿油です。千葉市花見川区にて。(2026年7月4日撮影)
大賀ハス | 2026.7.12
1951年、現在の東京大学検見川総合運動場で大賀(おおが)一郎博士が発掘した、今から2000年以上前のハスの実から発芽・開花した古代ハスです。JR新検見川駅にて。(2026年7月11日撮影)
今が旬 | 2026.7.19
ご近所さんが育てている茄子です。そろそろ食べ頃かな。千葉市花見川区にて。(2026年7月18日撮影)
スイカのカメ | 2026.7.20
「避暑旅」のPRとして1年前に生まれました。幕張メッセへのアクセス駅であるJR幕張本郷駅にて。(2026年7月18日撮影)
キンギョソウ | 2026.7.22
この日、関東甲信も梅雨明けしました。今年初の猛暑日となった千葉市花見川区にて。(2026年7月20日撮影)
新旧交番 | 2026.7.26
JR幕張駅前の交番が、南口から再開発が進んでいる北口へ移転しました。昔ながらの旧交番、風情があって良かったのですが。(2026年7月25日撮影)
ルリマツリ | 2026.7.28
猛暑の中、このブルーが涼感を漂わせていました。千葉市花見川区にて。(2026年7月27日撮影)
ヤナギバルイラソウ | 2026.7.30
繁殖力の高い外来種の雑草なのだそうですが、この紫色は涼しさを感じさせてくれます。千葉市花見川区にて。(2026年7月27日撮影)
◇雑感
7月28日に発生した「令和8年熊本地震」。ニュースの“震度7”に、また熊本か、と。各地で深刻な被害が出て、停電や断水も続く。よりによって猛暑酷暑の時季とは。地域の防災拠点だったイオンモール、爆発事故の衝撃も甚大。“災害大国ニッポン”を再認識。明日は我が身。
2026年6月←2026年7月
(2026年8月1日掲載)
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