令和8年8月千葉豪雨に思う
最近の折々雑感(私の心のつぶやき)です。
■この日は母の定期通院に付き添う日でしたが、タクシーの乗り降りの際は幸いにも小雨になり、ほぼ濡れることもなく、無事に母を実家まで送り届けることができました。
■豪雨災害について地域名と共に命名されるのは「平成29年7月九州北部豪雨」以来9年ぶりだそうです。
■今回の千葉の豪雨、現時点での死者・行方不明者が14人、重軽傷者が37人、全半壊や浸水など住宅の被害が2300棟超と大災害となりました。
(2026年8月20日掲載)
■この日は母の定期通院に付き添う日でしたが、タクシーの乗り降りの際は幸いにも小雨になり、ほぼ濡れることもなく、無事に母を実家まで送り届けることができました。
先日の熊本地震で再認識した「明日は我が身」。その「明日」が昨日だった。幸い我が身に被害はなく幸いだったが。地元千葉市ではレベル5の大雨特別警報が出され、観測史上一位の降雨量となった。たった12時間で8月一月分の3倍の降雨量とは異常である。この土日、穏やかなお墓参りができるといい。
(2026.8.14 X@kokorogより)
(2026.8.14 X@kokorogより)
■豪雨災害について地域名と共に命名されるのは「平成29年7月九州北部豪雨」以来9年ぶりだそうです。
先日の記録的大雨が「令和8年8月千葉豪雨」と命名された。全国で初となるレベル5の特別警報が22の市町で発表され、水没した車内で亡くなった方が多くいた。その豪雨から2日後、父方のお墓参りに行く途中にも冠水して動けなくなった車が何台かあり渋滞していた。本格復旧はお盆明けの明日以降か。
(2026.8.16 X@kokorogより)
(2026.8.16 X@kokorogより)
■今回の千葉の豪雨、現時点での死者・行方不明者が14人、重軽傷者が37人、全半壊や浸水など住宅の被害が2300棟超と大災害となりました。
「令和8年熊本地震」からわずか16日後の「令和8年8月千葉豪雨」。5年前の天皇誕生日に今上陛下が「皇室のあり方や活動の基本は、国民の幸せを常に願って国民と苦楽をともにすること」と述べられた。令和の時代も「災害大国ニッポン」。各種の支援はもちろん、温かい『心の拠り所』が欠かせない。
(2026.8.19 X@kokorogより)
(2026.8.19 X@kokorogより)
(2026年8月20日掲載)
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