四季折々の写真:2026年9月
◇ 写真タイトル | サイト掲載日









◇雑感
(2026年10月1日掲載)
ノウゼンカズラ | 2026.9.1
一つ一つの花の命は短いのですが、夏の間ずっと、新たなつぼみをつけて花を咲かせます。千葉市花見川区にて。(2026年8月31日撮影)
ウスバカゲロウ | 2026.9.4
幼虫はアリジゴクと呼ばれ2〜3年間を土の中で過ごしますが、羽化した後は2〜3週間の命だそうです。千葉市花見川区にて。(2026年9月3日撮影)
ムラサキゴテン | 2026.9.6
初夏から秋にかけて次々と花を咲かせますが、なんとなく秋が似合うような気がします。千葉市花見川区にて。(2026年9月4日撮影)
オオシロカラカサタケ | 2026.9.13
雨が降り続いているせいか、どんどん成長して目立つようになりました。毒キノコです。千葉市花見川区にて。(2026年9月12日撮影)
彼岸花 | 2026.9.16
あと数日で秋のお彼岸を迎えます。秋が深まり、残暑がぶり返さないと良いのですが。千葉市花見川区にて。(2026年9月15日撮影)
カタツムリ | 2026.9.21
長雨で毎日見かけます。カタツムリは雌雄同体なので、同種であれば全ての個体が恋愛対象になるそうです。千葉市花見川区にて。(2026年9月20日撮影)
彼岸花 | 2026.9.23
母方のお墓のある善養寺には、小岩駅からバスで行くことが最近多くなりました。江戸川病院バス停で下車すると、江戸川の土手の鮮やかな赤色が目を引きました。(2026年9月22日撮影)
ニラの花 | 2026.9.25
セセリチョウが蜜を吸っていました。江戸川区東小岩にある善養寺にて。(2026年9月22日撮影)
ハギ | 2026.9.27
秋の七草の一つです。キタキチョウがせわしなく飛び回っていました。江戸川区東小岩にある善養寺にて。(2026年9月22日撮影)
◇雑感
厳しい残暑に見舞われなかったのは幸いだが、9月は本当に雨の日が多かった。というより、毎日が雨だったような印象すらある。今年はあと3か月あるが、千葉県では現時点で、年間の過去最多降水量を更新してしまった。日照時間も極端に短い。ビタミンDをいつもの2倍飲むか。
2026年8月←2026年9月
(2026年10月1日掲載)
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