日下医院(千葉市中央区)

[クリニック情報]

【住所】千葉県千葉市中央区東千葉1-1-1
【電話】043-287-6156
【診療科目】精神科・神経内科
【HP】http://www.chiba-net.or.jp/kusaka/
【Mail】
【ご参考】「日下医院」HPより引用・抜粋
当医院は、精神病から脳腫瘍まで“あたまのスクリーニング”を行うことを目標に、1972年1月17日に、県内で最初の精神科を標榜するクリニックとして開設されました。その後検査機器の性能向上に伴い、全身の画像診断をお引き受けするようになり現在に至っております。
■アクセス
・JR「東千葉駅」徒歩10分
・JR「千葉駅」から「祐光三丁目」バス停徒歩2分

診療時間、休診日、予約方法、対応している疾患・年齢、紹介状の必要の有無、自立支援医療(精神通院医療)の取り扱いなどは変更される場合があります。
当サイトでは情報の正確性や最新性を保証しておりません。受診を検討される際は、必ず「日下医院」公式ホームページまたはお電話にて最新の情報をご確認ください。
なお、本ページは公開されている情報をもとに作成したものであり、医療行為の案内や特定の医療機関の推奨を目的としたものではありません。


【Google Map】

(クリニック情報|最終確認日:2017年7月30日)

[運営者提供情報]

ご訪問頂きありがとうございます。運営者のどすこいです。私自身のうつ病経験を基にした以下の情報やサイトに掲載の各種記事がご参考になりましたら幸いです。

▽クリニック選びについて
うつ病などの精神的な病気の治療においては特に、医師との相性が重要になります。医師自身が、言わば「薬」のような役割を担うからです。ネットの口コミ情報は一応の参考にはなると思いますが、実際に受診してみないと見極められません。通院自体が負担にならないように、まずは通いやすさで選んでみてはいかがでしょうか。

▽私の第一歩
人生で初めて受診する、あるクリニック。私は事前にメモを作成し初診に臨みました。緊張はしたものの、現状をうまく伝えられました。話を終えた後、いろいろな症状があったにもかかわらず、今まで頑張って来たんだね、と先生に言って頂きました。その初診からが長い道のりでしたが、それが確かに第一歩であったと思います。
※実際のメモがこちらです。(クリックで拡大)
私の心療内科初診時のメモ_サムネイル

▽私の心に残る言葉(毎月更新)
“自由と書物と花と月がある。これで幸せでない人間などいるものだろうか”(オスカー・ワイルド)
コメント - 映画「山のトムさん」のラストシーンで語られていたセリフで初めて知りました。オスカー・ワイルドは、この他にも“楽観主義者はドーナツを見て、悲観主義者はその穴を見る”など数々の名言を残した、イギリスの詩人・小説家・劇作家です。

(運営者提供情報|更新日:2026年8月1日)
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